心理カウンセリングのモニター募集【ZOOM・スカイプ・電話相談】

人間関係の悩みをクリアにし、人生をスムーズに円滑にしていく心理カウンセリングのモニター募集をします。

カウンセリングはうつ状態の方のみ受けるものではありません
日常生活していく中で、ストレスがかかることは誰でもあります。

ちょっと疲れがたまっているな。心を整理したいな。と思った時に
心理カウンセリングを利用することは、欧米では日常になっています。
肩がこったらマッサージに行くように、心のコリをほぐして、より楽に生きていきましょう!

【カウンセリングではどんなことをするの?】

まずは現状どうなっているかのお話を伺います。
あなたの現状を整理して、自ら答えを出せるようサポートしていき
日常の生活で実行していくと良いこと等アドバイスします。

自分の抱えている問題が、問題ではなかったことに気が付け
人に話すことで、思考が整理されていきます。

【カウンセリングを受けるとどうなるの?】

(心理カウンセリングは通常1回ではなく、継続して受けることをおすすめします。半年以上をおすすめする場合もありますが、決定権は相談者様にありますので、無理におすすめすることはありません)

★抱えている問題を整理でき、問題が少なくなったり、解決できることに気がつけていきます

★自己肯定感があがり、自分の長所を客観的に知ることができます

★考え方の癖を知ることができ、あたらしい考え方を取り入れられるようになります

★心が安定することで、不要なストレスに左右されないようになります
★今までできなかったことが、実行できるようになります

*必ずこうなるとお約束するものではありませんが、より楽に生きていきたいというあなたの思いを私とともに実現させていきましょう。

 

【こんな方におすすめ】

・人間関係をスムーズにしていきたい方

・今ある悩みをクリアにしたい方

・自分らしく生きたい方

・自己表現をできるようになりたい方

・自分はダメだと感じてしまう方

・もっと自分を表現したい方

・将来に不安を感じる方

・自己実現をしていきたい方

 

モニター金額
50分 6000円 (事前の振り込みをお願いしております)

ご希望のお日にちや時間を第三希望までご連絡ください

場所
ZOOM(オンライン会議システム)指定がない場合はZOOMで行います
Skype・電話・LINE
*電話の場合は通話料はこちらで負担します。
お申込みフォーム https://ws.formzu.net/sfgen/S97592728/


*モニターのためカウセリング実施後ご感想をお願いしています。
*心療内科・精神科にかかっている方、投薬治療を受けられている方はお医者様の許可を得てお申込みください。

武田かおり
・カウンセラー
・コンサルタント
・教育心理学学士

実家の会社の倒産、家族の自殺未遂、不登校経験あり。現実を動かすカウンセリング起業・生き方を変えるセッションセミナーを行っている。

2011年からのクライアント数は5000人以上
北海道・岩手・富山・愛知・奈良・大阪・兵庫・福岡・岡山など全国で活躍
ラジオ出演もあり。2017年1月、8月にはイギリスでのセミナーも開催。クライアントには、経営者、政治家、音楽家、芸術家など世界規模で活躍されている方も多い

生きがい(IKIGAI)をもっていますか?

IKIGAI(いきがい)が海外ではやっているそうだ。

茂木健一郎さんの海外で発売された本が日本に逆輸入、日本人が書いた英語を日本人が翻訳するという形で出版された本が
30か国、28言語での出版されています。

日本人もわかっていそうでよくわかっていない「生きがい」

生きがいとは

辞書には生きるに値するもの。生きていくはりあいや喜び。「生き甲斐を見いだす」と書いてある。
「生きる」に値打ちを表す「甲斐」から生きがいという言葉になった。

生きがいは昇進したりお金を稼いだりぐたいてきに何か成し遂げて達成し自分を証明することではなく
生きがいとは、あなたにとって意味のある、人生の喜びを発見し、定義し、楽しむということ。
誰かに指定されたり、定義されるものではない。
ペットと触れ合うことが生きがいかもしれないし
文章を書くことが生きがいかもしれない。
コーヒーを飲むひと時が生きがいだったりする。

・あなたにとって心から大切にしている一番のものは何か?

・あなたに喜びを与える小さなことは何か?

という質問を自分になげかけることで、自分の生きがいのヒントがわかってくる。

生きがいがないとどうなる?

生きがいがあったから、家庭や仕事、経済的に恵まれるというわけではないが
生きがいがありますか?という質問に対して
「はい」と答えた人は、「いいえ」と答えた人よりも死亡率が低かったり、心臓血管系の病気にかかるリスクが低かったそうだ。
また、生きがいがないと答えたひとのほうが、独身率、失業率、学歴、主観的健康状態が悪く、精神的なストレスをかかえやすいといった統計がでていて

生きがいはないよりあったほうが、より幸せで活動的な人生を歩むことができると言える。

生きがいをもつには?

生きがいを持って生きるのに大切なのは
以下の五本の柱だそう。

  • 小さく始めること…小さなこだわりや小さなことを丁寧におこなっていく
  • 自分からの解放…特定の地位や肩書から解放され子供のように無邪気に
  • 調和と持続可能性…小さな喜びを日々の生活に取り入れ継続していく
  • 小さな喜び…食事を楽しんだり、日々できる喜びをしっかり味わう
  • 今ここにあること…生まれたばかりのような感覚で自分から解放され今に在る
生きがいをもつことでどうなるのか

生きがいをもつことで、混沌とした社会であったとしても
立ち直ることが可能になるし、ストレスをマネジメントすることもできるようになるし、新しいことにチャレンジする精神にも良い影響をもたらしていく。

生きがいは一人一人違う、好きなように決めて良い

生きがいは、誰かに強制されることもすることもできない。
そして、一人一人全く違うことに生きがいを感じている。

誰かのマネをする必要もなく、好きなように、好きなだけ、自由に生きがいを感じていい。
生きがいとは、自分を受け入れ自己を肯定することにほかならないし
生きがいを通じて個性が発揮されていく。

植物を見ること
毎朝早めの電車に乗ること
美味しいフルーツを食べること
テニスをすること
漫画を読むこと
赤ちゃんと触れ合うこと
小説を読むこと
朝のコーヒーを楽しむこと
掃除をすること

などなど。。あなたはどんな生きがいを持っていますか?

こちらの本おすすめです。

結晶の花アートアカデミー石丸留美さんのインタビュー

私も委員になっている「新しい女性の働き方委員会」
で活躍している女性へのインタビュー
「結晶の花アートアカデミー」石丸 留美さんの
インタビュー動画が公開されました。

石丸留美さん
オリジナルデザインのパステルアート『結晶の花アート』が当初から人気を呼び、結晶の花アートアカデミーを発足。
5年間で国内外に約1000人の生徒を持つ。

【認定講師教室】 
国内→北海道から沖縄全国各地。
海外→オーストラリア・マレーシア・ドイツ・台湾など約7カ国に誕生。
【出張実績】
愛媛県松山市在住ながら 全国出張講座も開催。
開催都市は 東京・大阪をはじめ約20都市におよぶ。
パステルアートの世界をとびだし 新しい発想でパステルの楽しみ方を発信しつづけている。

石丸留美さんホームページ
石丸留美さんブログ

インタビュアーは新しい女性の働き方委員会
稲垣 佳美代表です。

石丸さんは「結晶の花」というアートを国内海外で教えられていて、日本全国、台湾・香港・カナダ・マレーシア等
海外にも生徒さんがたくさんいらっしゃる方。

海外でも活躍!というとバリバリキャリアウーマン!というイメージも持ちますが
石丸さんが40歳を過ぎてからはじめられて
約10年かけて好きな「結晶の花」のアートを広げていかれたそうです。

印象に残ったのは
「アートを書くだけならできるけど、広めていくには
SNS、パソコンなども勉強しないといけない。Wi-Fiのつなぎ方もわからなく、英語も間違ってもいいから自分で勉強して発信していった」ということを仰っていて

全くわからなかったことばかりで、一つ一つ勉強をされてキャリアアップされていった方です。
自分の好きなことを深めて広めていきたい方はぜひ参考に50分くらいのインタビューです。
インタビューYouTubeはこちらからご覧になれます。

Facebookグループ新しい女性の働き方委員会では
メンバー募集しています。(現在もうすぐ600名になります)
一つの企業にずっと定年まで働き続けることがいまは殆どありません。新しく生まれる職業、なくなっていく職業。
複数の職業を持つことになったり、ライフスタイルの変化によって仕事も変わっていきます。
このグループで新しい情報を得ていくことで自分の人生にプラスなっていきます。
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